無農薬、オーガニック、生産者の顔の見える食材、グルテンフリーなどなど
体に良くないものを含む食材を敬遠して
ちょっと高くても体に良いものを選ぶ方が増えています
外食産業にもその傾向が増えているような気がします
何が入っているか、何で出来ているかわからないものは食べたくない!
花粉症やアレルギーも食の改善で良くなったという人が沢山いるようです
毎日食べるものだから!
安心、安全なものを食べたい!
なのに、毎日吸っている空気や毎日さわる床や壁
毎日暮らす家の素材は・・・・
可塑剤の問題が言われているビニールクロス
ノリで貼られている合板のフローリング・・・
こだわりませんか?
そらの家や体感事務所のそらcafeに来てみてください
空気が美味しいですよ
肌触りが気持ち良く
夏、暑くなく 冬、寒くない
体に良い素材で出来ています

本物の無垢の木で創る家
香りや肌ざわりや心に与えるゆとり感は
皆さんの想像通りとても気持ち良いのですが
それだけではありません!
そら漆喰の調湿力や消臭力や
強アルカリ性によるカビやウィルスへの対抗性が
美味しい空気を創ります

体に良い食材は、ちょっと高いものが多いですね
肥料や手間のかかり方が違いますからしょうがないですよね
生産者の皆さんが、苦労して、試行錯誤しながら
生産してくれています
体に良い家も同じです
無垢の木や漆喰や和紙など素材から
生産者がこだわり、手間をかけ安全な素材を創ってくれます
そして、家を建てる職人さんたちも
手作業で、しかもひと手間もふた手間もかけて
創ってくれますので、予算もちょっと高くなります


ただ、体に良い家は 体に良い食材と違うところがあります
体に良い素材は、調湿力が半端なくありますので、湿度が違います
冬、湿度が高いとそんなに寒くなかったり
夏、湿度が低いのでそんなに暑く感じないので
思ったより光熱費がかかりません
家は創った時から見た目が経年劣化していくので
コーキングが切れたり、色が褪せてみすぼらしくなったり
定期的にメンテナンスをしたくなります
体に良い素材は経年進化します
コーキングも露出していませんし
性能が劣化するところはそんなにないのです
見た目は風合いがでてきて、どんどん味がでてきます
みすぼらしくなったとか違和感が無いので
メンテナンスをしようとは思いません

そのため、メンテナンス費用少なくてすんだり
光熱費が少なくてすんだり
薪ストーブがあると、もっと光熱費がかからなかったり
家にいるのが楽しくて、
外出が減って交際・娯楽費が少なくてすんだり
と聞いています
結果、ランニングコストが下がるので
ちょっと高くても、長い目で見ればすごく安いことになります
体に良くて、お財布にも優しい!
しかも、環境や地球にも地域経済にも優しい
しかも家創りが楽しい!
そらの家はそんな家なんです!
